
品川近視クリニックでは、93人の眼科専門医が勤務。
医師の充実度は、日本を越え、世界トップレベルの水準です。
スーパーイントラレーシックを受けた方の98%が裸眼で、1.0以上の視力に回復しています。残りの2%の方も視力が回復しています。
品川近視クリニックの医師は日本全国の眼科専門医へのイントラレーシックの指導をするほどのレベルの高さで、医師以外にもレーザーテクニシャン・検査スタッフなど専門スタッフを含めると、総勢500人以上の体制でレーシックの手術を行っています。
品川近視クリニックでは月に10,000症例以上の施術をしています。これは、日本国内では、群を抜いていて、世界でも、トップクラスの症例数になります。イントラレース世界トップクラスの実績と言われています。
品川近視クリニックは、日本国内の多数の眼科と提携し、品川近視クリック手術を受けた後の検診は、ご自分の住まいの眼科で見てもらうという受け入れ体制もあります。
レーシック先進国アメリカでは、主流になっている近視矯正法ですが、レーシック専門クリニックとして月間症例数は10,000症例以上を超え、イントラレーシックでは世界一とアメリカイントラレース社より表彰されるほど、実績を兼ね備えたクリニックです。
イントラレース賞も2年連続で受賞しました。レーシック不適応の方にも、レーシック以外の手術のバリエーションも豊富です。外科医の実力とほぼ正比例する症例数が多く、値段も適度に安いことからすべての方にお勧めできます。
レーシッククリニックは日本にも数多くありますが、これほどまでに品川近視クリニックが有名になったのは、やはりレーシック手術を受けた著名人の方の体験談や一般の方の体験談などによるものも理由のひとつだと思います。品川近視クリニックでは、多くの著名人がレーシックを体験され、ほぼ全員が「早くすればよかった」と、体験談で語っている様子がうかがえます。
この他にも品川近視クリニックでは、日本をはじめ世界各国で行われている様々な学会へ積極的に参加し、これによりイントラレーシックをはじめ、最先端の技術や知識を多く学んで今後の視力矯正の第一線で活躍できるよう努力されています。
品川近視クリニックでは、アフターケアも充実し、術後の検診は施術後の翌日・1週間後・3ヶ月後に定期検診を実施し、術後3年以内の検診費は無料になっています。
品川近視クリニックの交通費補助制度は、術翌日の検診の際に交通費の領収書を受付へ領収書を受理後、会計時に補助金を規定額を品川近視クリニックがお支払いします。限度額は1万円ですが遠くからお越しになる方にはうれしい特典ですね!
毎日何人もの患者さんを相手にされているからでしょうか、相談メールへの返信も早く、電話の対応も気持ちよかったのですが、公式ホームページに書いてあることを質問すると、「その質問に関しては、一度目のメールでお答えさせていただきました。公式サイトをご覧ください」というような、なんとも素っ気無い回答でした。
その他は、待ち時間が長いという事ですね。他のクリニックでも待ち時間が長いのは知っていますが、待ち時間が長ければ長いほどその時間が緊張してしまい帰りたくなります。(笑)でも優しい看護士さんといろいろとお話をする事で、安心して無事に手術を終えることができました。
院長:青山 勝 (日本眼科学会専門医)
平成10年 岐阜大学学部医学学科卒
平成10年 岐阜大学医学学部付属病院 眼科
平成13年 多治見市民病院 眼科
平成14年 岐阜大学医学部付属病院
眼科助手 ・ 外来院長
平成15年 米国ビッツバーグ大学 眼科
平成16年 品川近視クリニック
●所属学会
日本眼科学会/日本眼科手術学会/日本角膜学会/米国白内障屈折手術学会