
錦糸眼科は、平成5年、日本で最初にレーシック手術を始めた病院です。
錦糸眼科の矢作院長先生のレーシック、イントラレーシック手術の症例数は3万9千件を超え実績・評判ともにナンバーワンと言っても過言ではありません。
錦糸眼科の院長先生にレーシック手術をしてもらうには、別途追加料金が必要になります。追加に料金を払ったとしても、腕がよくて、安全性のより高い矢作に手術してもらいという患者さんは後をたたないようです。
錦糸眼科のレーシック手術の費用は、他のクリニックに比べて少々高くなっていますが、その分、優秀なレーザー機器を完備していて満足のいく近視治療がおこなえると評判です。今ではだいぶメジャーになってきたレーシックですが、錦糸眼科は1996年初めてレーシックの手術が行われた病院です。その歴史はすでに10年を超え、沢山の経験として積み重なっています。
最近では、どこのレーシッククリニックを見ても、手術費用を安くしている傾向にあり、値段の安さなどからクリニック系のレーシックが注目されていますが、クリニック系がレーシックをはじめたのはまだ2、3年前です。この経験の差というものは簡単に埋まるもではないでしょう。
錦糸眼科のレーシックの費用は他のクリニック系と比較すると少し高めかもしれませんが、資料請求でレーシックに関する書籍がもらえたり、口コミや評判もいいことから、多くの人が多少高くても信頼できるところでレーシックをしたいと考えた上で、錦糸眼科のレーシックを受けているようです。
レーシックの手術には医師の人件費だけでなく、高価なレーザーを維持するための費用が必要です。
錦糸眼科ではイントラレーシックを両眼60万円、通常のレーシックを48万円という価格で行ってきましたが、矢作院長が3年以上指導した若手の医師の手術の場合には安い値段でイントラレーシックもレーシックも受けることができます。
レーシックの検査を錦糸眼科で受けた方は、一度で錦糸眼科の雰囲気と看護師の熱心な対応で安心することができたと好評なのです。
錦糸眼科の院長、矢作先生は自らの手術数が3万症例を超えています。日本でレーシックを手術している先生の中では一番症例が多いでしょう。 現在、レーシックの手術の執刀を矢作先生に行ってもらうには手術の費用とは別に料金が発生しますが、予約でいっぱいの状態のようです。目の手術ということで安心できる病院で信頼できる医師に行ってもらいたいというのは誰でも考えることですね。
品川近視クリニックでは、アフターケアも充実し、術後の検診は施術後の翌日・1週間後・3ヶ月後に定期検診を実施し、術後3年以内の検診費は無料になっています。
エキシマレーザーなど医療機器については、性能を示す米国医薬品局(FDA)などの客観的なデータの裏づけがなされないまま機械の最新、最先端ばかり強調されています。レーザー装置は十分なメインテナンスが行わなければ性能を発揮できないばかりか、レーザー照射の軸が狂って不適切な角膜切除が行われてしまいます。
錦糸眼科は、院長にお願いするには追加料金が必要です
電話で確認したところ現在の状況は「院長を指定してレーシックを受ける」という方はさほど多くないそうです。 たしかに院長の歴史や実績も高いのですが、何より若手のレベルや手技、レーザー機器の向上で安心して手術は受けらます。
米国ではイントラレーシックは60万円から80万円で、有名な医師が手術を行う場合は100万円を超える場合がある事を考えると、やはり国内でのレーシック手術相場費用は安価と言えるでしょう。 錦糸眼科は現在キャンペーン期間中で、さらにコストを抑えたレーシックが可能となっています 。
【院長】 矢作 徹【経歴】 1989年 産業医科大学卒業。 1976年 防衛大学卒業。 1980年 東京大学卒業。 1991年 信州大学医学部卒業。 1993年 錦糸医院開院。